計画・設計
建築の製図規格は1961年にJIS建築製図通則として制定されて以来、何度かの改訂を経て今日に至っており、建築製図の基本として定着している。本書も初版刊行以来、改訂を重ね、現在は新訂三版である。続きを読む
入門編と実践編の二分冊で、Auto CADの操作と簡単な建築製図を学べる入門書。 CADの教本として、また、学生や社会人の方々が自宅で独習できることを目的に、過去10年以上のCAD教育の中で学生がつ...続きを読む
『建築CAD 基本操作から作図まで』などでAuto CADの基本操作を学んだ学生を対象に、木造と鉄筋コンクリート造の製図をCADで行なうための教則本。木造住宅と鉄筋コンクリート造オフィスの設計を学ぶ。続きを読む
初学者向きの「簡明」で「わかりやすく」を主旨として刊行された講座の建築測量第二版。小社のロングセラーの1冊。 [主な目次] 1 測量の概説 2 距離測量 3 平板測量 4 トランシット測...続きを読む
主役はCD-ROM。ペーパー・テキストを案内役に「デジタル・エスキス」の世界に踏み込めば、全く新しい建築デザインがひらけてくる。本書ではデジタル的な思考でかたちをエスキスする方法を具体的に紹介している...続きを読む
建築とは違ったきめの細かさが必要なインテリアを、人間工学をはじめとする新しい分野の研究成果を取り入れて体系的に整理し、設計の基礎的な手法も解説。建築基準法・同施行令の改正に伴い改訂した第2版。特に1章...続きを読む
本書は、建築生産のなかで重要な位置を占める設計を担当する実務者、およびこれから設計者になろうとする学生を対象に編集されたものである。 JIA(日本建築家協会)の業務委員会・製図基準ワーキンググループ...続きを読む
設計の最初のアイデアを、どうやって発展させて建築のデザインにまでもってゆくのか。これまで誰も教えてくれなかったアイデア開発のプロセスが、茨城県営松代アパートの共同設計と、東京大学での課題設計の経験を通...続きを読む






